道中で役立つ情報を、もっと詳しく
WristTopoのウォッチ用地図は、野外での使いやすさを考えて細かく調整しています。トレイル名、等高線、陰影から地形を読み取り、山小屋、避難小屋、展望地点、水場を道中の目印にできます。小さな画面でも役立つよう、こうした情報を優先して表示します。
トレイルを色で区別する国や地域では、地図データに含まれる現地の標識の色を反映します。手元の赤、青、緑、黄色のトレイルが、分岐で目にする標識と対応することもあります。野外で必要な情報を選んで表示する工夫と合わせて、Footpathのウォッチ用地図より周囲の様子を詳しく把握できます。